
コニャニャチワー、編集長の今泉です。
今月は間に合いましたぜ。更新に。
さて、10月号は秋の立ち上がりで、ファッション誌にとってはまさに運命の号です。
タイトルはズバリ「誰からも『キレイな人』と言われたい」。
女のコが言われて嬉しい言葉にはいろいろありまして、「可愛い人」「オシャレな人」「色気のある人」「楽しい人」...などなど、中でも一番アガるのは(本誌調べ)、「キレイな人」!
髪の毛は艶があってサラサラ。姿勢がよくて颯爽と歩くんですよ。そんでもって、。通り過ぎるとフワッといい匂いが漂う。服はベーシックで上質なものをシワひとつなく着こなす。しゃべる声はちょっと低めだけど聞き取りやすい。趣味は子供の頃から続けている書道で・・・ (妄想止まらず)。
ああ、「キレイな人」万歳! まさにCLASSY.が目指す、理想の女性像!
トレンドも大事だけど、やっぱりシャツやトレンチコートなどの
基本アイテムをセンスよく着こなしてこそ、大人の女です。
・「大草直子さんのCLASSY.ベーシック『シャツを極める』」
・「秋アウターは『ベージュトレンチ』さえあれば」
お手本にするセレブの着こなしは、どこぞのファッショニスタじゃなくて(笑)、
知的なソーシャライツです。
・「働くセレブ『オリヴィア・パレルモ』vs.『イヴァンカ・トランプ』」
どんなに残暑が厳しくても、ヘアはいつもきちんと巻いて抜かりなし。
・「美人の秘策は『顔まわり巻き』にあり!」
などなど、「キレイな人」と言われるためのヒントが満載の10月号を、たっぷりお楽しみください。