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PARTY

  • CLASSY.編集部員より

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    あけましておめでとうございます!
    2012年もCLASSY.は昨年以上にパワーアップしていきます。
    ご愛読よろしくお願いいたします!


    CLASSY.編集部一同


    ■2011年の忘年会でお世話になったのは...
    四川菜 龍滕
    港区赤坂6-19-46 I.C.O.Kビル B1F
    TEL 03-3560-1512

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  • CLASSY.編集部員より

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    編集部の田頭です。

    11月号発売の折にご紹介したとおり、今年2011年はCOACHにとって記念すべき70周年のアニバーサリー・イヤー
    そんなスペシャルな年を記念して、去る11月15日(火)に一夜限りのスペシャルな写真展
    "SEVEN for SEVENTY" が開催されました。


    "SEVEN for SEVENTY"は、蜷川実花さんを初めとする7人の世界的なフォトグラファーたちが、
    今回のイベントのためだけに撮り下ろした作品の写真展

    "NEW YORK"と"COACH" をテーマに、マディソン・コレクションのバッグをフィーチャーした作品を
    撮影するという、いわば競作の写真展。まさに7人7色の全く異なるニューヨークが表現されています。


    当日は、COACHプレジデント兼エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターのリード・クラッコフ氏に加え、
    もちろん蜷川実花さん、品川庄司の品川祐さんや、今をときめくAKB48の秋元才加さんや宮澤佐江さんの姿も。


    ちなみに花より団子のワタクシは、ニューヨークブランドらしいDean&Deluca による美味しいケータリングに舌鼓をぽんぽこ打っていましたとさ(笑)。


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    こんにちは、編集の西脇です。

    表参道やミッドタウンなど、都内のあちこちでイルミネーションが始まり、すっかり年末ムードになりましたね。
    そんな場所にデートで出かける人も多いのでは?

    今週末の予定がもし決まっていないなら、ぜひお勧めしたいイベントがコレ!
    その名も『The Beetle Presents Tokyo Crossover /Jazz Festival 2011』

    大人のための都市型音楽フェスティバルとして2003年にスタートした
    「トーキョークロスオーバー/ジャズフェスティバル(TCJF)」は、今年で第8回目。
    会場を恵比寿のザ・ガーデンホールに移してよりパワーアップ!

    出演は、日本を代表するDJの沖野修也のライブをはじめ、
    DJ KAWASAKIなど豪華DJ陣のラインナップで大盛り上がりは必至。
    大人のための良質な音楽がきっと楽しめることでしょう!

    また、「最近クラブ遊びは体力的にしんどいな...」なんて思ってる人にも優しい、
    指定席付きチケットも限定120枚用意。
    終電前の24時クローズだから、気軽に遊びに行けますよ♪
    もちろん、CLASSY.読者のみなさんなら、終わった後も恵比寿の街でさらに盛り上がるんでしょうけど...(笑)。


    詳細はコチラ↓


    ●The Beetle Presents Tokyo Crossover /Jazz Festival 2011
    2011年12月16日(金) The Garden Hall 恵比寿
    Open/Start : 18:00 Close 24:00

    adv : スタンディング 4,500 yen / 指定席付きチケット(限定120席) 5,500 yen
    door : 5,000 yen


    開催は今週金曜、16日!
    アクセスやチケットインフォメーションは
    http://www.tokyocrossoverjazzfestival.jp/で今すぐチェック!

    この夜、東京中のオシャレピープルが恵比寿に集まること、間違いなしです。


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  • CLASSY.編集部員より

    こんにちは。編集引田です。

    さる11月5日、米国大使館にて行われたマイケル・コースの30周年記念パーティ
    お招き頂いたので出席して参りました。

    アメリカ大使館内ということで、入場するには、招待状の他、本人確認のための写真入のIDが必須です。

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    そして、ドレスコードも男性がブラックタイ、女性がカクテルドレスという、
    入社以来出席した中でも一位、二位を争うフォーマルなパーティ・・・。

    折しもVOGUE誌のイベント〝Fashion's Night Out〟が開催されていたため、
    来日中の米VOGUE編集長アナ・ウィンターも出席したり、またスペシャルゲスト、ジェニファー・ハドソンのライブがあったり・・・

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    それはそれは豪華なイベントだったのです。


    もちろん、マイケル・コースのドレスをばっちり着こなしたCLASSY.モデルズたちも勢ぞろい。
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    ゴージャス!


    そしてこれが公邸の庭園に設えられた特設会場。

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    キャンドルでライトアップされたステージがキレイです❤

    会場に入りしばらくすると、主催のルース駐日大使から、マイケル氏の30年間にわたる
    アメリカンファッションへの貢献を称えるスピーチが。
    その後、マイケル・コース氏本人から挨拶があり

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    いよいよブラックのドレス(もちろんマイケル・コース!)に身を包んだジェニファー・ハドソンがステージに登場です!

    イントロが流れ出したその瞬間から、開場は大盛り上がりですごい熱気。
    それもそのはず。何といってもこの距離でジェニファー・ハドソンの生歌を聴けるのですから・・・涙。

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    (※写真はズーム使ってません)。

    心を揺さぶられるソウルフルな歌声に会場の誰もが引き込まれ、中には感極まって涙ぐむ人もいたほど。
    "Spotlight"、"Hallelujah"など全4曲を歌い上げたジェニファーがステージを去ったあとも、しばらくその余韻に包まれていました。

    会場にはこの他にも水原希子さん、富永 愛さん、Taoさんら錚々たるメンバーが集結。
    本当に華やかな一夜でした!マイケル・コースさん、素敵なパーティにお招き頂き有難うございます!


    ちなみに本誌12月号でも紹介しましたが、マイケル・コースは新しいショップを
    10月8日に六本木ヒルズのけやき坂通りにオープン

    30周年を迎え、ますます目が離せないブランドになりそうです!!


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  • 編集の田頭です。

    以前にCLASSY.8月号とONLINE上でお知らせしましたが、
    ハリー・ウィンストン×CLASSY.のイベントが、去る8/19と8/20に催されました。

    イベントのメインは、もちろん我らが小泉里子ちゃんのトークショー。
    ウェディングといえばダイヤモンド、ダイヤモンドといえばハリー・ウィンストンということで、
    ハリー・ウィンストンのダイヤモンドジュエリーを身につけた里子ちゃんが、
    ご主人との結婚生活(ラブラブで実にうらやましい!)や好みのリングのデザイン
    (ハートシェイプなんだとか!)について語ってくれました。

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    8/19の夜が心斎橋で、8/20の昼が名古屋。
    会場はそれぞれハリー・ウィンストンのブティックでした。いやもう素敵なの、なんのって。
    ぼくもドキドキしながらお邪魔したんですが、ゴージャス&エレガントでいながら
    本当に居心地のよい素敵な空間。このままここで暮らしたいと思いましたね(笑)。
    こんな素晴らしいお店でジュエリーやブライダルリングを選んでいるだけで、もう幸せな気持ちになれると思いました。

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    両日とも、スペシャルゲストとしてお迎えしたのがヘアメークアップアーティストの濱田マサルさん
    大好評だったCLASSY.5月号の表紙メークのほか、CLASSY.の数々のカバーで
    里子ちゃんをいっそう可愛くしてくれている、ご存じ大人気のメークさん。

    来場した方の中からお一人のメークをアドバイスするコーナーがあったんですが、
    もう会場にいた全員が目を丸くするほどの魔法のようなテクニックは圧巻!
    写真は名古屋で濱田さんがメークした方。元々可愛らしい方ですが、濱田さんがちょっとチークを入れるだけで
    (詳しくはCLASSY.9月号「濱田マサル流ホメられチークの極意」に詳しいです!)、あれよあれよという間にエレガントなレディに大変身。
    この間わずか7、8分なんですよ! 改めて濱田さんのスゴさを再確認する思いでした。

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    ちなみに里子ちゃんがハッピーオーラ満載で着こなしているのは、初日の心斎橋がBCBGMAXAZRIA、2日目の名古屋がアキコ オガワのもの。
    どちらも、まさに着るだけで「彼氏ができるワンピース」(→こちらはCLASSY.8月号に詳しいです!)ですね。

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    まさにCLASSY.のエッセンスがすべて詰まっていたハリー・ウィンストン×CLASSY.のイベント。
    好評の隔月連載「私だけのハリー・ウィンストン物語」は、いま発売中の10月号に掲載されていますので、こちらもぜひチェックしてくださいね!

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